宇宙全史に関わる皆さま、いつもありがとうございます。
御祭舟講義動画vol.834とvol.835を見させていただいて、
パイトロンで魂(エネルギーを注ぎ込まれたエゴ、自我)が分割されると、
エネルギーがその分、分割され、学ぶ力もその分減ってしまうということが分かりました。
(例えば、魂を5分割されたら、学ぶエネルギーも五分の1)
その分割された魂を一つに戻すには、EO氏の提唱する分割自我復元がありますが、
その方法は非常に難しいことが分かりました。恐らく、EO氏のような境地に達して、
そのような集合魂に属している人間、過去世から努力しているような者でなければ、
実現不可という事も理解しました。
(実際、私も数年前からEOの本を購入してチャレンジしていますが、
書籍に書いているような手応えは一切感じません)
しかし、分割され希釈されたエネルギーをもとに戻さなければ、
覚醒することができないということも分かりました。
そこでご質問ですが、宇宙全史さんの提唱する方法で、
その、分割された魂をもとに戻すやり方というのはありますでしょうか?
あったら是非教えていただきたいと思います。
ちなみに私は現在は、世界平和の祈りで、
「分割された魂がもとに戻りますように」
というような思いを込めながら祈ったりしています。
この祈り方にも意味があったら嬉しいです。
2026・5・26
氷面鏡 様
今回いただきましたお便りは動画内で順番に回答させていただきます
2026・5・28
本日、母の治療経過や今後の方針について病院との面談がありました。
結果のご報告です。
神経内科への紹介状は書いて頂けました。
返答待ちの結果次第ですが、受診日が決まればそこに合わせて退院にしましょうか、たぶん今月いっぱいくらいの退院になる見込みです。
という話で落ち着きました。
やっとここまで話がついたか、とちょっとした虚脱状態です。
今朝は不自然なほどの恐怖感や、その恐怖感が唐突に落ち着く不思議な瞬間がありました。
見えない世界のことは分からない私にも「何かやって下さってるはず、よく分からないけど」と感じられました。
宇宙全史でお祈り下さった方々のご助力も大きかったと思います。
どっぺんさんがいわばそれを目に見える形にして下さって、メールのやり取りでずっと私に冷静でいることを声かけし続けてくださいました。本当にありがたかったです。
宇宙全史の皆さま、本当にありがとうございました。
2026・5・26
古川さま。目風さま。みわさま。五井先生、月読大神さま。スタッフの皆さま。いつも有り難うございます。
動画で教えていただいた、太陽フレアの影響は3月4月は少しぼーっとする時間が多くなった感じでしたが。
5月になって、久しぶりに風邪をひいてしまい、咳が長引きましたが、おかげさまで、元気でおります。
質問に答えていただいた、私の引越しの件ですが。
長女が妊娠し、7月に赤ちゃんが産まれることになりました。
近所に家を買うようです。
もう少し引っ越さないでほしいようです。おめでたいことなので、
色々準備していますが、私の引越しは来年以降になりそうです。
子供たちが自立して家を巣立ちしてるところです。
私も整理整頓をしながらゴミを捨てて、わたしの時間を少しづつでも興味あることへの探究に使えると思うと
幸せです。
古川さま。目風さま。みわさま。五井先生。月読大神さま。いつも有り難うございます。
スタッフの皆さまありがとうございます。
2026・5・25
宇宙全史の皆さま、本当にありがとうございます。
木村美保子様、お祈りいただきありがとうございます。
頂いたご返答で見る限り、今回のケースはやはり病院の不名誉なのだと思います。
母は去年の秋口から手足の震えの症状が出ており、主治医である院長にそのことを相談しております。
その際に院長が手の震えなどを観察して「パーキンソン病ではないと思いますよ」と答えて、それで終わらせてしまったのです。
大おばがパーキンソン病患者であったため、それが長期にわたる苦しい闘病生活になることを知っていた母は当然その一言をとても喜びました。
そして院長先生がそうおっしゃったから自分はパーキンソン病ではない、安静にしていれば良くなると信じて専門医にかかろうとしなかったのです。
2月25日にやっと本人の気が変わり神経内科へ受診しましたが、その時には症状の苦しさをギリギリまで耐えての「今日行きたい」という形であったため、紹介状はありませんでした。
この受診の際、パーキンソン病・パーキンソン症候群であるという診断は下されておりません。ですが紹介状があれば、診断内容やその後の経過は変わっていたかもしれません。
母のパーキンソン症候群が薬剤性のものであった場合この経過は致命的になるため、どうにか上手い形で収められないかと病院側も時間稼ぎをしているのかと思えてきました。
この経過を私と父から見れば、院長はいたずらに母の苦痛を長引かせ、正確な診断と治療を阻み続けている張本人です。
また薬剤性パーキンソン症候群だった場合、苦しみの原因そのものでもあります。
ですが抗パーキンソン薬を投与され症状が和らいだことで、母は「院長先生のおかげで楽になった」と無邪気に喜び、信頼を厚くしています。
両者の見解がまったく噛み合わず、家族間の軋轢まで生じている状況です。メール、通話、週2回15分の面会、その制限の中で話し合いはなかなか進みません。
私自身もこの先の見えない状況に疲れ果てています。
病院に殴り込みをかけるような形になったのは、母からのメールの曖昧な文章を、注意力が落ちた私が意味を取り違え、母が個室で軟禁状態になっていると思い違いをしたせいでした。被害妄想的になりすぎたと今は思います。
しかし父が私を全面的に信じて突飛な行動を共にとってくれたことは、素直に嬉しかったです。馬鹿だったなとは思いますが今もそのことに後悔はありません。
昨日は「どうして家族の言葉を信じてくれないのか」と母を責める言葉ばかりが頭に次から次へと浮かび続ける苦しい状況でした。ですが「私は母にそんなことを言いたいわけじゃないんだ。一緒に幸せに生きようと言える自分でありたいんだ」と祈りながら己に言い聞かせていました。
そしてふと「頭の中の声」が何だか変だな?と気がつきました。
私の母を責める台詞、いかにも母がこう言って返しそうだなと思い描く台詞。どれもが変に生々しく、音声を伴うような感じなのでした。
何かこれは幻聴に近いものがあるのではないか?と疑って内観すると、もっと深いところで「なんだ馬鹿野郎」でもないですが、そんな感じの知らない男の声、雑多な台詞など聞こえました。
ああ、やっぱりこれは何かおかしい。
もしかして私はずっとこれに振り回され続けてきたのではないか?と人生45年目にして初めて気づきました。
そこに気づくと少し落ち着いてきました。動作などに意識をやると声は止むようでした。
声に気づいては止めることを繰り返していたら、被害妄想的になりすぎているなと自分を俯瞰できるようになりました。
昨日、母は父から私の調子が悪いと伝えられたそうです。
そして今朝になって病院に一時帰宅を願い出たそうです。
結局病院側にそれは無理だと断られ、とにかく26日の話合いを待つことになりました。
母の帰宅は叶いませんでしたが、ともあれ母が病院側の意に反そうとしてくれたことは嬉しかったです。結局26日を待つしかないにしろ、得るものはあったとも思えます。
4日前のことですが。
病院からの面談日指定を断り、院長宛ての紹介状作成・退院を求める手紙を渡しました。その後2〜3時間、謎の胸部の苦しさがありました。
サイキックアタックって本当にあるんだなとよく実感出来ました。昨日の不調もそういうものが関係していたかもしれません。
お祈りなしではとても凌げなかったでしょうし、そもそもこの件は病院の言いなりで隠蔽されていたかもしれません。改めて、宇宙全史での学びに感謝せずにいられません。
他にも色々な意味合いで、今回の揉め事は今後世の中の見え方が変わってくる体験には違いありません。
そのための苦難なのでしょうから、ここからしか得られない学びというものを掴みたいと思います。
あと二日間で体調を整えて、場に臨みます。
2026・5・23
目風様
宇宙の構造動画のご解説等いつも勢力的にいろいろなことを教えていただき、ありがとうございます。
5月30日、31日は、連続して満月という珍しい現象でした。二日間とも天気も良く、観測には恵まれていました。特に二日目の満月はブルームーンと言われているようです。二日目の満月は上りはじめは、赤みがかかっておりました。東から南の空へと長時間に渡り、大きさは小さめでしたが、綺麗な神秘的なお月さまが観測できました。何度も月を見ながら世界平和の祈りを唱えさせていただきました。
満月とは関係ないのかもしれませんが、両日に合わせたように風邪の症状が出たので、無理せず家でゆっくり過ごしました。
非常に印象的な月であったのでお便りさせていただきました。失礼いたしました。
2026・6・1